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2023-11-12

慣らし後の点検入庫

オーバーホール後の1,500kmの慣らしが終わり、点検入庫させた。
慣らしは最初の500kmは3,500rpm、その後は4,500rpmリミットで走った。
予定している作業は各部増し締め、キャブのリセッティング、オイル交換。
あとは慣らしで気になった点を伝えて点検をお願いした。
  • 4,000rpmを超えるたあたりで共振している部品がある
  • 4,000rpmを超えると車内にオイルの匂いが充満、マフラーから青い煙が出ているが正常範囲か?
  • フロントハブからグリス漏れ(多分、グリスキャップが緩くなってる)
  • クラッチペダルの動きが悪くなる時がある

2023-09-23

フロント・ブレーキキャリパー、ハブベアリング交換、エンジンオイル交換

 61,346km

先日のブレーキキャリパーの固着は、キャリパー、ディスク交換をするついでに、ブレーキホース、ブレーキパッド、フロントのハブベアリング、オイルシールも交換してもらうことにした。

キャリパーとディスクは海外から調達、その他の部品はは自宅にストックがあったので持ち込む。ただ、持ち込んだベアリング4つ全てインナー用だったこと、そのインナーベアリングも動きが渋かったので、結局パーツはセンチュリーオートサービスで取ってもらう。

ベアリングの型番を教えていただいたので、次からはネット通販で購入できる。

  • アウター(内径19mm):4T-LM11949/LM11910
  • インナー(内径29mm):4T-M45449/M45410

交換の際、キャリパーにつくブレーキラインのフレアが潰れていたので修正、それと、エンジンO/Hから1,000km程走ったのでエンジンオイル、エレメント交換もしていただいた。



2023-09-02

フロント・ブレーキキャリパー固着

ドライブ中、交差点で制動をかけると、フロントブレーキからゴリゴリとした音。

スリットローターだから音はするのだけれど、いつもより音が大きい。
そして、しばらく走っていると、停止後、発進しても音が消えない。そしてどんどん音が大きくなる。

ブレーキを引きずっていると判断してセンチュリーオートサービスへ直行。

ホイールを外して確認すると、左フロントブレーキキャリパーのピストンが戻らなくなっていた。
シューが削れてなくなり、ベースプレートでディスクを削ってしまっている。
これはもう、キャリパー、ディスク交換だ。クルマはそのまま預け、交換作業をお願いすることにする。

2020-11-03

リヤブレーキ、プロペラシャフト部品交換

 158,068km

7月にブレーキペダルが床まで抜けるトラブルが発生。

あれこれトラブルシュートしてリヤブレーキキャリパーの固着による引きずり、ベイパーロックが原因だったようだ。

リヤブレーキキャリパー、リヤブレーキホースをイギリスのEB Spareに注文。

部品が届き、9月にセンチュリーオートサービスに入庫。

ブレーキキャリパー交換と一緒に、昨年から折れた状態だったプロペラシャフトのスプリング交換もお願いした。


スプリングはトランスアクスルアルファ乗りの友人から譲っていただいた。


ブレーキ関係の部品はEB Spareでほぼほぼ間に合ったのだけれど、ブレーキホースは今回も自分のクルマに合ったものが届かなかった。どうやら自分のAlfettaはブレーキラインのフレア形状が異なるらしい。


仕方がないので、ホース特注かブレーキラインのフレア加工で対応しようと考えていたところ、センチュリーオートサービスで老舗の純正部品屋から探しだしてきていくれた。

部品屋の古株の方に聞いたところ「そういえば昔、ホースが合わないAlfettaがあったなぁ」ということで、倉庫の奥から発掘されたそうだ。


11月3日、作業完了の連絡をいただき、引き取り。

ブレーキタッチも良くなり、プロペラシャフトの異音も消えた。

しばらくこれで気持ちよく走れそうだ。


2015-07-04

車検完了

143,374km
先払いしておいた自賠責保険,重量税印紙代,車検登録印紙代の合計が67,340円.
車検点検整備基本料と検査料で45,500円+消費税.
エンジン,ミッション,クラッチ,クーラントなど一式交換で28,890円+消費税.
今回の車検合計は147,681円.
特に指摘なし.検査前にウォッシャーが出ないので,モーターを叩いたところ直ったとのこと.

2013-11-23

ラジエータキャップ,ラジエータリザーバータンクキャップ,ブレーキサーボホース交換

137,182km

ミッションマウントを注文するのに合わせて,少し細々した部品を頼んだのでまとめて交換.
まずはラジエータキャップとリザーバータンクのキャップを交換.
ラジエータの方は問題なく動作していたけれど,見た目で交換.
ブレーキサーボホースは,エンジン側の根本が切れていたので交換.ジュリア用をカットして流用.

2013-09-22

ブレーキサーボ逆止弁交換

136,305km

ここ最近,エンジンルーム内で「ピヨピヨ」という異音が出るようになってきて,回転数に合わせて音がしているのでベルトだろうと思い,鳴き防止スプレーをプーリーにスプレーしてみたけれど改善しなかった.
一つずつ原因を潰していこうということで,以前個人輸入しておいたブレーキサーボの逆止弁を交換してみることにした.
交換は,バキュームホースを外し,21mmのレンチで外すだけなので簡単だ.
交換で注意するのは,弁とエンジンの間にあるワッシャを無くさないようにするだけ.
ただ,今回バキュームホースを外す際,ホースが劣化していて取り付け部分が裂けてしまった.新品を取るまでの間,裂けた部分を切り詰めて使うことにする.

交換の結果,異音は解消せず.また,逆止弁の方も問題なく作動していたようだ.
あと思いつくのはディストリビュータかスタータの戻り不良ぐらいだけど,しばらく様子見.鳴き止めスプレーが馴染んで勝手に解消してくれたりすると嬉しいのだけれど.

2013-06-29

車検完了

135,567km
検査諸費用で,自賠責保険,重量税印紙代,検査登録印紙代で合計67,340円
車検基本料と検査料で45,500円.
エンジンオイル,ドレンワッシャ,ミッションオイル,ブレーキフルード,LLCを交換して部品代19,900円,工賃9,750円.消費税3,757円で合計78,907円.
今回は特に指摘無し.キャブの調整も不要だったそうだ.

2010-10-03

キャリパーからサイドブレーキワイヤーが外れる

126,175km
今日はA.L.F.A 100周年記念イベント in ソレイユの丘に参加.
イベントを満喫し,渋滞がはじまる前に会場を出ることにした.
さて出発.クラッチを繋いだ瞬間,クルマの動きが鈍い.ブレーキが貼り付いている感じ.
駐車場内で少し加速.サイドブレーキレバーを何度か動かしてみると感触がない.
端に寄せて坂道でクラッチを切ってみるとクルマは前に進む.ブレーキの貼り付きじゃないな,サイドブレーキワイヤーが切れたか外れたかだ.これなら自走できる.
自宅に寄らず,そのまま西船橋のセンチュリーオートサービスへ.
リフターをお借りして車体を上げてみると,左リヤのブレーキキャリパーからワイヤーが外れていた.
多分,パッドが貼り付いた状態でサイドブレーキレバーを動かしたので,ワイヤーがゆるんで弛んだのかもしれない.
ワイヤーの取り付け直し,引きしろ調整をして作業完了.
ブレーキの貼り付きが気になるが,とりあえずこれで様子を見ることにする.

2010-04-25

ブレーキフルード漏れ対処(5)とリヤブレーキキャリパーO/H,ブレーキディスク交換(4)

125,375km
今日はブレーキフルードのエア抜き.
センチュリーオートサービスの専務さんにお手伝いいただき,右リヤからエア抜きをしていく.
まず,フルードがラインに満ちた状態で圧をかけて漏れをチェックする.
すると,ねじ山を立て直したティーズの左側からフルードが漏れ出したのだが,増し締めで漏れは止まってくれた.
どうやら,うまくいったようだ.ブレーキパッドのクリアランス調整,エア抜きを終え,ブレーキ周りの修理完了.
ドライブシャフトの本締めで,カットしたボルトの長さがねじ山1つ分長く,デフケースのボルトと干渉するというトラブルがあったが,一旦ばらしてボルトを削り組み直して完了.
少しこの状態で走って,改めて漏れチェックをして仕上がりとしよう.

2010-04-24

ブレーキフルード漏れ対処(4)とリヤブレーキキャリパーO/H,ブレーキディスク交換(3)

125,375km
ブレーキパイプとティーズ探しが難航した.
1月に部品取り車を確保できたものの,引き取りの日程が合わず3月時点で引き取りの目処が立たず.
3月,ネットオークションでAlfettaスポーツセダンのばら売りを発見.
場所が兵庫県ということで,取り外して送っていただけないかメールしたところ,応じていただいた.
数日後,先方から確認のため部品の写真が送られてきた.
写真を見るとティーズの取り付け方向が90度横になって取り付けられていた.
手持ちのパーツリストを確認すると,右ブレーキパイプはATとMTでパーツナンバーが異なる.ATトランスミッションはデフケースの形状が異なるので取り回しも異なるようだ.
必要な左ブレーキパイプは形状も同じようなので問題なさそうだ.
取り外しにあたっては,先方の方もブレーキパイプが折れる危険があることを良くご承知で,プロの方に依頼して,ミッションを下ろしてから慎重に取り外しをしていただいた.

この方には本当に良くしていただいた.この場で深く感謝申し上げたい.

部品が無事届き,実に4ヶ月ぶりの作業再開.
今日はセンチュリーオートサービスでリフターがお借りできたので作業性がいい.
とはいえ,もういじり壊しはしたくないので,2日かけるつもりで慎重に作業をすすめた.
一旦,取り付けたブレーキキャリパー,ブレーキパイプ,ティーズを全て取り外し,仮組をしてみる.
すると,どうやらブレーキパイプのフレアユニオンの雄ねじとティーズの雌ねじが潰れていることが分かった.
ティーズは入手したAT用のものとは形状がことなり使えない.
そこで,使用しない右リヤのブレーキパイプのフレアユニオンの雄ねじをつかってタッピングしてみることにした.
これがうまくいき,ティーズの雌ねじが再生できた.
次にデフケースへの取り付け.
ここで入手した左ブレーキパイプは若干長さと取り回しが異なっていて,ブレーキホースと干渉することが分かった.
パイプを曲げることも考えたが,取り回しを変更することで問題なく取り付けることができた.(写真左がオリジナル.右が入手したパイプで取り回しを変更した状態)
今日の作業はここまで.
明日はブレーキフルードの補充とエア抜き.これで漏れがなければようやく作業完了.

2009-12-23

ブレーキフルード漏れ対処(3)とリヤブレーキキャリパーO/H,ブレーキディスク交換(2)

125,375km
 ドライブシャフト用のボルトが届いたので先週の続き.
ボルトは丁度いい長さのものが無かったので,長めのものを購入.
サンダーでカットしてダイスでねじ山をたてなおす.
左リヤキャリパーも取り外してO/H完了.
リヤブレーキ周りの組み立てをしていく.
次にマスターシリンダーの交換.
今回はブースターは交換しないので,脱着は簡単.
一通り組み立てが完了し,センチュリーオートサービスの専務さんに手伝っていただき,ブレーキフルードの補充とエア抜き作業を行う.
フルードがラインを満たしたところで,漏れをチェック.すると,左リヤブレーキパイプとティーズのところからフルードが漏れる.
実は組み立てのとき,少し嫌な手応えがあったところ.
照明を当ててよく見ると,フレアユニオンが斜めに入っている.やってしまった.
左側のブレーキパイプとティーズはお店にストックがない.
作業を中断し,センチュリーオートサービスの専務さんと相談.
中古の部品を探し,もしなければ製作することにする.
今日から部品探しだ.

2009-12-19

ブレーキフルード漏れ対処(2)とリヤブレーキキャリパーO/H,ブレーキディスク交換

125,375km
ブレーキフルード漏れの件は,結局マスターシリンダーを丸ごと交換することになった.
ついでに引きずり気味のリヤブレーキもキャリパーとディスクの交換をすることにした.
マスターシリンダーはCenterlineから個人輸入.リヤブレーキキャリパーは以前入手していた中古品をO/H,ディスクも以前購入済みだったものを使用する.
作業はセンチュリーオートサービスのスペースをお借りした.残念ながらリフターが使用中だったのでウマをかませての作業.

この日の作業は色々とトラブルが発生.作業は完了しなかった.

まず,リヤブレーキディスクを取り外すため,ドライブシャフトを取り外そうとしたところ,そのうち1本のヘキサボルトの頭がなめた跡があった.
これはお店にあったヘキサゴン用のエキストラクターを使って無事取り外しができたのだが,代わりのボルトがないため今日中の組み上がりはこの時点で諦めることになった.
ボルトはセンチュリーオートサービスにお願いして探してもらうことにした.
では,キャリパーだけでも交換しておこうと右リヤキャリパーのブレーキパイプの取り外しにかかったところで,キャリパー側のフレアユニオンを緩める際,ブレーキパイプを折ってしまった.
リフターを使っていれば,目視しながら作業できたので防げたかもしれない.
これはお店に中古のパイプがあったので事なきを得た.
最後は左リヤキャリパーの組み上げでトラブル発生.
以前入手していた中古のキャリパー,シリンダー内部にさびが発生していてピストンが挿入できなかった.
このキャリパーには見切りをつけ,今ついているキャリパーを取り外し,O/Hすることにした.
今日は時間切れでここまで.

2009-11-29

ブレーキフルード漏れ対処(1)

125,375km
先週発覚したブレーキマスターシリンダーとリザーバタンク間からのフルード漏れ.
自宅にマスターシリンダーのO/Hキットがあったので中身を確認したところ,リザーバタンク用のパッキンが入っていたので,センチュリーオートサービスにお邪魔して交換作業をすることにした.
まずはリザーバタンクからフルードを抜き取り,そしてタンクをマスターシリンダーから取り外す.
次にパッキンを交換しようとしたところで,O/Hキットに入っていたパッキンが小さいことに気がつく.
そうだ,このマスターシリンダーは社外品だった.これは盲点だった.
やむを得ず,古いパッキンを綺麗に脱脂し,シリコングリスを薄く塗って元に戻す.
これは,マスターシリンダー毎交換しないといけないな.

2009-11-23

エンジンルームからの白煙(ブレーキフルード漏れ)


125,295km

Alfettaで外出しようとエンジンをかけ,運転席に座った瞬間,ボンネットフードの隙間から白い煙が立ち上ってきた.
エンジンオイルか?と思ったのだけれど,特に前日までオイルレベルゲージなどをいじっていなかったので嫌な予感がした.
ボンネットを開けると,エンジンルームは白煙が充満していた.
オイルレベルを確認すると,特に減った形跡はない.
フライホイールカバー側から垂れたオイルがマフラーに付着していたのでは?と思い,走り出す.
最初の信号待ちで停車していると,室内にも白い煙が充満してきた.
予定を変更し,センチュリーオートサービスにお邪魔してチェックを行う.
ジャッキアップしてエンジン下回りをチェックしてみたが,特にオイル漏れは見あたらない.
お店の方も一緒にチェックしていただいたところ,ブレーキマスターシリンダーとリザーバタンクの間にフルードの滲みがあった.
どうやらフルードがマフラーにかかって白煙が立ち上っていたようだ.
幸い,自宅にマスターシリンダーのO/Hキットがあるはずなので,次の週末にでもパッキンを交換しよう.

2009-09-27

フロントブレーキキャリパーO/H,パッド,ローター交換

124,626km
丁度一年ほど前,日光へ遊びに行って峠を走った頃からフロントから摺動音がするようになった.
摺動音はしたりしなかったり,またキャリパーの動きも悪くはなさそうなので放置していたのだけれど,先週,丁度症状が出ているときにセンチュリーオートサービスについたのでお店に相談してみた.
アドバイスに従いブレーキパッドを外してパッドやピストンの様子を見てみたところ,パッドがハの字に削れていた.(写真は上がついていたパッド,下は新品)
ディスクが歪んでもこんな風には削れない.キャリパーかピストンに何か問題があるのでは?とよくよく観察してみると,ピストンの切り欠きの向きが真逆になっていた.
本来,ピストンの出っ張りが下側になるよう装着するのだが,それが逆になっていたので,パッドの上側が削れハの字型になってしまったのだろう.
この状態でピストンを回転させるのはOリングやダストカバーを傷つける可能性があるので,この際,キャリパーをO/Hしてしまうことにした.
ついでに,5年前にFLMCで買ったTAROXのローターと,これまた5年前にIAPで買ったFERODOのメタルパッドもあるので交換. キャリパーのピストン固着など特に問題なくO/H終了.
ローターとハブも問題なく分解,組立.パッドには生産終了になってしまった呉工業のブレーキクワイエットを塗布して装着.
ブレーキフルードを足してエア抜きして作業完了.
試走した限り,摺動音は消え,ブレーキのフィーリングもいい.
あとは特に気になるほどでもないのだけれど,止まるときにグリグリグリという音がするようになった.スリットローターを装着したのは初めてなのだが,おそらくそのせいではないかと.

2008-02-09

ブレーキ整備(マスター,ブースター交換)完了

121,481km
センチュリーオートサービスからブレーキ整備完了の連絡があったので取りに行く.
今回は結局マスター,ブースターの交換のみ.
リヤキャリパーはまだ大丈夫そうだということで,交換を見送った.
マスターはFLMCで購入した社外品を持ち込ませていただいた. これは送料込みで11,025円.
ブースターはセンチュリーさんの倉庫奥にあったストックを安く譲っていただいた.
交換工賃,ブースター,フルード代あわせて51,555円.合計62,580円.
まずは交換の効果を確かめる.
エンジンをかけずにブレーキペダルを踏んでみると,何となくブレーキの剛性感が感じられるようになった.
エンジンをかけ,近所を一周してみる. ブレーキタッチががらりと変わったので,少しぎこちないドライブ.
軽くブレーキペダルに足をのせるだけでブレーキが効き始め,そこから更に踏み込むと,カツンと止まってくれる.
もちろん,整備前の症状,ペダルに足をのせていると徐々に落ちてくる症状も治まった.
コレで安心してアクセルを開けることができるってもんだ

2008-01-13

ブレーキ整備入庫

121,461km
懸案だったブレーキ整備のため,センチュリーオートサービスに入庫させた.
一昨年ぐらいから信号待ちでブレーキペダルが下がる症状が出ていて,ここ最近,その症状が顕著になってきていた.
また,ブレーキフルードも少し減りが早い気がする.
ということで,マスターとブースターの交換,場合によっては,リヤキャリパーの交換をすることでお願いをした.

2007-06-30

車検入庫

120,200km
7月に車検満了のため,センチュリーオートサービスへ入庫.
自賠責保険,重量税印紙代,検査登録印紙代の70,030円を前払い.
その他お願いしたメンテナンスは以下の通り.
・バンパーのガタ修正
・左クォーターパネルの錆び穴板金
・右リヤブレーキキャリパーチェック

給油

 170,446km 走行距離: 210km 給油量:19.91 L 燃料消費率:10.55km/L 平均燃費: 8.90 km/L