前回の車検でヘッドライトの暗さを指摘されたので、ヘッドライトリレーをで対策することにした。
ハーネスはBOSCHのシステムハーネス(BSH-1HL)を選択。昨年購入済みだったのだけれど、装着が面倒でずっと後部座席に放り投げたままだった。
再来月はAlfettaの車検を控えているので休暇を利用して取り付けてみる。
装着は簡単で、ヘッドライトと配線のソケットの間にシステムハーネスをかませ、バッテリーの+/-に接続するだけ。
グリルを外すのが面倒なので、ロービームを外した状態で作業した。
前回の車検でヘッドライトの暗さを指摘されたので、ヘッドライトリレーをで対策することにした。
ハーネスはBOSCHのシステムハーネス(BSH-1HL)を選択。昨年購入済みだったのだけれど、装着が面倒でずっと後部座席に放り投げたままだった。
再来月はAlfettaの車検を控えているので休暇を利用して取り付けてみる。
装着は簡単で、ヘッドライトと配線のソケットの間にシステムハーネスをかませ、バッテリーの+/-に接続するだけ。
グリルを外すのが面倒なので、ロービームを外した状態で作業した。
116,623km
昨年から悩まされていた原因不明の1速発進時のガタつき。クラッチのジャダーが原因ではないかと考え、センチュリーオートサービスにクラッチの交換をお願いすることにした。116,035km
信号待ちなどで停まっていると、チャージランプが点くようになった。
オルタネータは3年前に中古品に交換したのだけれど、それもそろそろオーバーホールが必要なのかもしれない。
国産軽自動車用のICオルタネータへの換装という手もあるらしく調べてみると、大阪のショップAUTOPARCOさんで装着用のステーも含まれたキットが販売されているのを見つけたので購入することにした。キット構成はデンソー製のオルタネータ、ベルト調整ステー、そしてウォーターポンプにステーを取り付けるためのアダプタ、コネクタ類、ベルト一式で価格は\51,400。
装着は、ステーを止めるためのアダプタを取り付けるひと手間が必要。 通常、ステーはウォーターポンプの根本にあるスタッドボルトに装着するが、このキットには、スタットボルトに加え、ウォーターポンプをエンジンに取り付けるボルト2本を利用してアダプタを装着し、そこにステーを取り付けるようになっている。
どうも、元の装着の仕方だとウォーターポンプが割れることがあるそうで、その対策らしい。なお、ウォーターポンプを留めるナットは通常10mmなのだが、Alfetta後期型などは2本だけ11mmのものがあるそうで、注文の際、サイズを伝える必要がある。(ウチのAlfettaは11mmだった)
配線は、オルタネータがレギュレータ内臓になったことから、若干繋ぎ変える必要がある。
オリジナルのオルタネータにはB(バッテリ)端子と、レギュレータに接続される3線カプラ。
新しいオルタネータはB端子と2線カプラ(S端子(センシング)、L端子(ランプ))。
どのように繋ぎ変えるか分からなかったので、メールでAUTOPARCOさんに問い合わせて教えていただく。説明通りに装着して作業完了。
115,524km
この一年、コラムスイッチの調子が悪く、スイッチを捻ってもヘッドライトが点かないことがあった。今のスイッチは4年前に交換した中古品。
それもついに寿命がきたらしい.
14,260km
GTV2.0乗りの仲間から、CSCの排気系フルセットが余っているので使ってみませんか?とお申し出いただいた。
丁度、Stebroのステンマフラーのボリュームをなんとかせねばと思っていたので、お言葉に甘えて装着してみることにした。
CSCのスポーツマフラーは、エキゾーストマニホールドが専用品で、純正の鋳鉄製とは異なりANSAのような曲げパイプだ。
また、マニホールドとフロントパイプはフランジ形状が純正と異なるため、この2つはセットで使用する必要がある。センターとリヤは純正品と互換性がある。
リヤマフラーの出口は2本出しで、純正同様下向きになっている。
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| 純正のマニホールド | CSCのマニホールド |
装着後,エンジンをかけてみると音量は程よく、音質も悪くない。.
新品で買えるAlfettaのマフラーとして良いと思った.
| 左がStebro、右がCSC | フロント |
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| センター | リヤ |
170,803km 銘柄:Valvorine VR1 20W-50 交換量:6L ドレンプラグのOリング、オイルエレメントも交換。