Alfetta GTのボンネット裏には、ボンネットが開きすぎないようにするための樹脂製キャッチが取り付けられている。
このボンネットキャッチは、多くの個体で割れており、海外では再生産品も販売されている。
自分のクルマのものも例に漏れず割れていたが、割れていてもボンネットが反対側に倒れるようなことはなく、これまで放置していた。
しかし今回、Alfetta仲間が3D CADで設計したキャッチをDMM.makeで販売してくれたため、購入して交換することにした。
交換作業は簡単で、元のキャッチを留めている古いリベットの頭をドリルでもんで飛ばし、キャッチを取り外す。新しいキャッチも同様にブラインドリベットで固定する。
固定に使用したブラインドリベットは、φ4、カシメ厚3.5〜4mm(リベット長さ約10mm)で問題なかった。
長らく放置していた部品だが、交換してみるとボンネットがきちんと保持され、安心感が増した。
満足度の高い作業だった。
このボンネットキャッチは、多くの個体で割れており、海外では再生産品も販売されている。
自分のクルマのものも例に漏れず割れていたが、割れていてもボンネットが反対側に倒れるようなことはなく、これまで放置していた。
しかし今回、Alfetta仲間が3D CADで設計したキャッチをDMM.makeで販売してくれたため、購入して交換することにした。
交換作業は簡単で、元のキャッチを留めている古いリベットの頭をドリルでもんで飛ばし、キャッチを取り外す。新しいキャッチも同様にブラインドリベットで固定する。
固定に使用したブラインドリベットは、φ4、カシメ厚3.5〜4mm(リベット長さ約10mm)で問題なかった。
長らく放置していた部品だが、交換してみるとボンネットがきちんと保持され、安心感が増した。
満足度の高い作業だった。
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