118,657km
走行距離:272.0km
給油量:41.35L
燃料消費率:6.58km/L
平均燃費:7.53km/L
2006-04-10
2006-03-19
ブレーキランプLED化
118,458km
配線やカプラなどの接点が痛んできているせいか,ブレーキを踏むと電圧がかなり落ちるようになってきた.
電圧が落ちるとウィンカーの点滅速度が遅くなったり,ワイパーが止まったり,カーステが止まったり.なんて状況に.
本来であればハーネスを引き直したり,カプラなどの接点を磨きなおすべきなんだろうけど,省電力車を目指してバルブをLED化してみることにした.
実はこれを思いついたのはずいぶん前だったのだけれど,Alfetta GTのリヤの各バルブは上下方向に向けて取り付けられ,それを反射板で真後ろに光らせる構造なのだ.
そして巷に流通するLEDバルブは真正面にしかLEDがついておらず,そのまま取り付けると多分暗くなってしまうので,LED化を躊躇していた.
そして最近,ネットオークションでLEDを外周方向にも取り付けたタイプを発見.
これなら,普通のバルブの代わりに使えるだろうと思い,早速入手した.
レンズが赤なので,白色LEDでも良いのだけど,赤色LEDの方が安いのでそちらをオーダー.
実際の取り付けは,普通のバルブと何ら変わりはない.
試しにレンズを取り付けずにLEDを光らせてみると,光源が小さいせいか,なんだか頼りない.
しかし,レンズを取り付けて改めて比較してみると,普通のバルブと変わりのない明るさだった.
また,電圧降下も全くなくなってイイ感じ.
弊害らしきものといえば,LEDバルブはブレーキペダルに対して敏感であること. 普通のバルブだとブレーキを踏んでから明るさが最大になるまでに,少し時間がかかる(ふわっと明かりが点く感じ)のだけどLEDだと踏んだ瞬間,最大の明るさになる.
後続車から見ると,もしかしたら常時パニックブレーキに見られちゃうかもしれない.
そして最近,ネットオークションでLEDを外周方向にも取り付けたタイプを発見.
これなら,普通のバルブの代わりに使えるだろうと思い,早速入手した.
レンズが赤なので,白色LEDでも良いのだけど,赤色LEDの方が安いのでそちらをオーダー.
実際の取り付けは,普通のバルブと何ら変わりはない.
試しにレンズを取り付けずにLEDを光らせてみると,光源が小さいせいか,なんだか頼りない.
しかし,レンズを取り付けて改めて比較してみると,普通のバルブと変わりのない明るさだった.
また,電圧降下も全くなくなってイイ感じ.
弊害らしきものといえば,LEDバルブはブレーキペダルに対して敏感であること. 普通のバルブだとブレーキを踏んでから明るさが最大になるまでに,少し時間がかかる(ふわっと明かりが点く感じ)のだけどLEDだと踏んだ瞬間,最大の明るさになる.
後続車から見ると,もしかしたら常時パニックブレーキに見られちゃうかもしれない.
2006-02-17
2006-02-12
2006-01-01
ディストリビュータをメカに戻す
118,300km
昨年の12月24日のクリスマスイヴの夜.
都心からの帰り道,荒川は新船堀橋の上で渋滞にはまって停止していたら,突如エンジンがストールした.
セルモータと助手席にいた家内,そして通りすがりのクルマから飛び降りてきてくれた女性の手伝いがあって無事に橋を渡りきり,道路の端に寄せることができた.
結局その日のウチにエンジンは再び回るようにはなったのだけれど,いつ,また同じような症状が起きるとも限らない.
そんなときは,やっぱりメカの方が対処しやすいということで,ポイントレスキットを取り外してメカに戻すことにした.
取り付けていたポイントレスキットが,特に純正デスビに加工することなく取り付けられるタイプだったので,メカに戻す作業も簡単,約15分の作業.
ただ,コンデンサからコイルの配線が古く,線自体の弾力も失われていたので,太く新しいモノを作って交換した. エンジンは問題なく始動. ふけ上がりが少し重い気もしたが,パワーは問題なく出ている. ギャップを適正に調整し,コンデンサーも新品だから,調子はいい.
昨年の12月24日のクリスマスイヴの夜.
都心からの帰り道,荒川は新船堀橋の上で渋滞にはまって停止していたら,突如エンジンがストールした.
セルモータと助手席にいた家内,そして通りすがりのクルマから飛び降りてきてくれた女性の手伝いがあって無事に橋を渡りきり,道路の端に寄せることができた.
結局その日のウチにエンジンは再び回るようにはなったのだけれど,いつ,また同じような症状が起きるとも限らない.
そんなときは,やっぱりメカの方が対処しやすいということで,ポイントレスキットを取り外してメカに戻すことにした.
取り付けていたポイントレスキットが,特に純正デスビに加工することなく取り付けられるタイプだったので,メカに戻す作業も簡単,約15分の作業.
ただ,コンデンサからコイルの配線が古く,線自体の弾力も失われていたので,太く新しいモノを作って交換した. エンジンは問題なく始動. ふけ上がりが少し重い気もしたが,パワーは問題なく出ている. ギャップを適正に調整し,コンデンサーも新品だから,調子はいい.
2005-07-03
2005-06-25
車検
117,992km
自分の手元にAlfettaが来てから6度目の車検。
実はこのタイミングでショックと一部ブッシュの交換を考えていたのけど、5月にGolfを買ってしまったので今回は見送り。
通常の車検整備の他、エンジンオイル、ブレーキ、クラッチフルード交換をお願いする。
指摘対象になりそうなクラクションとヘッドライトは対策しておいたので問題ないだろう。
今回から自動車リサイクル税が加算されるとのこと。
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オイル交換
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